再掲:【3月31日まで】CharacterBox 販売終了/特別価格のお知らせ

本製品は2025年3月31日をもって販売終了となります。

終了日が近づいてまいりましたので、改めてご案内いたします。まだご購入がお済みでない方は、お早めにご検討ください。(※本記事は2024年11月18日に掲載した内容を再掲しています。)

平素は、PSOFT 製品をご愛用いただきまして、誠にありがとうございます。

この度、Foundry 社の Modo 開発終了の発表を受け、誠に残念ながら 2025 年 3 月末日をもって「CharacterBox for Modo 」の販売を終了させていただくことといたしました。

現在公開中のバージョンが最終版となり、今後のアップデートやメンテナンスは実施されません。製品については、販売終了後も、ユーザーページより製品のダウンロードおよびオーソライズは引き続き可能です。

また、販売終了までの期間限定で、特別価格にてご提供いたします。「CharacterBox for Modo」は、キャラクターアニメーション制作を効率化するためのモジュラーリグ プラグインです。この機会にぜひお求めください(2025年3月末日まで)。

開発チーム一同、これまでのご支援ご愛顧に感謝いたします。
今後ともご愛顧賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。

開発チームより感謝のメッセージ

CharacterBox は、私たちが長年情熱を注ぎ Modo という新しいプラットフォームに挑戦して開発した製品です。そのため、多くの Modo ユーザーの皆さまと同じように、Modo開発終了の発表を非常に残念に思っています。

Modo の開発終了が発表されましたが、すぐに別の 3D ソフトへ移行するのは現実的には難しい場合もあるのではないでしょうか。そこで、別のソフトへの移行期間中も Modo での作業を支援するため、販売終了までの期間限定で CharacterBox を特別価格で販売いたします。
Modo ネイティブ機能のように動作する CharacterBox は、引き続きソフト移行期間中の作業でお役に立つかもしれません。

皆様のクリエイティブなプロジェクトに少しでも役立てていただけたら幸いです。また、CharacterBox を応援してくださったユーザーの方には、心より感謝申し上げます。

特別価格(~2025年3月31日まで)

スタンドアロンライセンス
■ ダウンロード版 59,400円 > 特別価格 11,880円 (税込)
■ パッケージ版 64,240円 > 特別価格 12,848円 (税込)

ネットワークライセンス
■ パッケージ版 88,000円 > 特別価格 17,600円 (税込)

MODO 対応バージョン

Windows版 
Modo 10.2v2 / 11.x / 12.x / 13.x / 14.x / 15.1 (Python 2.7) / 16.x (Python 2.7)

以下の点にご注意ください:

  • Modo 17.x:非対応
  • Modo 15.0:技術的な問題により非対応

無償体験版

各製品の無償体験版をご購入前にお試しいただけます。お客様の CharacterBox 上で プラグインを直接ご体感ください。無償体験版は、下記ダウンロードページにてご紹介しております。

Pick Up!

再掲:【3月31日まで】CharacterBox 販売終了/特別価格のお知らせ

本製品は2025年3月31日をもって販売終了となります。

終了日が近づいてまいりましたので、改めてご案内いたします。まだご購入がお済みでない方は、お早めにご検討ください。(※本記事は2024年11月18日に掲載した内容を再掲しています。)

平素は、PSOFT 製品をご愛用いただきまして、誠にありがとうございます。

この度、Foundry 社の Modo 開発終了の発表を受け、誠に残念ながら 2025 年 3 月末日をもって「CharacterBox for Modo 」の販売を終了させていただくことといたしました。

現在公開中のバージョンが最終版となり、今後のアップデートやメンテナンスは実施されません。製品については、販売終了後も、ユーザーページより製品のダウンロードおよびオーソライズは引き続き可能です。

また、販売終了までの期間限定で、特別価格にてご提供いたします。「CharacterBox for Modo」は、キャラクターアニメーション制作を効率化するためのモジュラーリグ プラグインです。この機会にぜひお求めください(2025年3月末日まで)。

開発チーム一同、これまでのご支援ご愛顧に感謝いたします。
今後ともご愛顧賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。

開発チームより感謝のメッセージ

CharacterBox は、私たちが長年情熱を注ぎ Modo という新しいプラットフォームに挑戦して開発した製品です。そのため、多くの Modo ユーザーの皆さまと同じように、Modo開発終了の発表を非常に残念に思っています。

Modo の開発終了が発表されましたが、すぐに別の 3D ソフトへ移行するのは現実的には難しい場合もあるのではないでしょうか。そこで、別のソフトへの移行期間中も Modo での作業を支援するため、販売終了までの期間限定で CharacterBox を特別価格で販売いたします。
Modo ネイティブ機能のように動作する CharacterBox は、引き続きソフト移行期間中の作業でお役に立つかもしれません。

皆様のクリエイティブなプロジェクトに少しでも役立てていただけたら幸いです。また、CharacterBox を応援してくださったユーザーの方には、心より感謝申し上げます。

特別価格(~2025年3月31日まで)

スタンドアロンライセンス
■ ダウンロード版 59,400円 > 特別価格 11,880円 (税込)
■ パッケージ版 64,240円 > 特別価格 12,848円 (税込)

ネットワークライセンス
■ パッケージ版 88,000円 > 特別価格 17,600円 (税込)

MODO 対応バージョン

Windows版 
Modo 10.2v2 / 11.x / 12.x / 13.x / 14.x / 15.1 (Python 2.7) / 16.x (Python 2.7)

以下の点にご注意ください:

  • Modo 17.x:非対応
  • Modo 15.0:技術的な問題により非対応

無償体験版

各製品の無償体験版をご購入前にお試しいただけます。お客様の CharacterBox 上で プラグインを直接ご体感ください。無償体験版は、下記ダウンロードページにてご紹介しております。

Pick Up!

「PSOFT Pencil+ 4 Line for Blender」4.1.3 リリースのお知らせ

手描きのような線を3Dオブジェクトに高品質かつ高速に描画するための Blender 用アドオンPSOFT Pencil+ 4 Line for Blender」バージョン 4.1.3 をリリースしました。

今回のアップデートでは、機能追加といくつかの不具合を修正しました。

前バージョンからの変更点

【機能追加】

  • マテリアルスロットのリンクがオブジェクトに設定されている場合のライン描画対応

【修正点】

  • テクスチャマップに sRGB の画像を使用した場合の精度の改善
  • レンダリング開始時にクラッシュする場合がある不具合を修正
  • ビューポートのライン プレビューが正しく更新されない場合がある不具合を修正
  • 軽微な不具合修正

リリースノート

対応ソフトウェア

  • Windows 10 / 11(CPU : x64 ベースプロセッサ)
  • macOS 13.0 以上(CPU : Apple Silicon または Intel)
  • Blender 3.0 / 3.1 / 3.2 / 3.3 / 3.4 / 3.5 / 3.6 / 4.0 / 4.1 / 4.2 / 4.3
    (※アルファ版・ベータ版はサポート対象外です)
  • 必須のソフトウェア:Pencil+ 4 Render App(4.1.1 以降)

アップデート方法

アドオンは GitHub に公開されています。GitHub の URL 及び、インストール方法は下記のマニュアルをご覧ください。

無償体験版

このアドオンを使用してラインを描画するには、「Pencil+ 4 Render App」が必要です。まずは「Pencil+ 4 Render App」体験版をインストールし、「Pencil+ 4 Line for Blender」アドオンをお試しください。「Pencil+ 4 Render App」体験版は、以下のダウンロードページで入手できます。

Pick Up!

「PSOFT Pencil+ 4 Line for Blender」4.1.3 リリースのお知らせ

手描きのような線を3Dオブジェクトに高品質かつ高速に描画するための Blender 用アドオンPSOFT Pencil+ 4 Line for Blender」バージョン 4.1.3 をリリースしました。

今回のアップデートでは、機能追加といくつかの不具合を修正しました。

前バージョンからの変更点

【機能追加】

  • マテリアルスロットのリンクがオブジェクトに設定されている場合のライン描画対応

【修正点】

  • テクスチャマップに sRGB の画像を使用した場合の精度の改善
  • レンダリング開始時にクラッシュする場合がある不具合を修正
  • ビューポートのライン プレビューが正しく更新されない場合がある不具合を修正
  • 軽微な不具合修正

リリースノート

対応ソフトウェア

  • Windows 10 / 11(CPU : x64 ベースプロセッサ)
  • macOS 13.0 以上(CPU : Apple Silicon または Intel)
  • Blender 3.0 / 3.1 / 3.2 / 3.3 / 3.4 / 3.5 / 3.6 / 4.0 / 4.1 / 4.2 / 4.3
    (※アルファ版・ベータ版はサポート対象外です)
  • 必須のソフトウェア:Pencil+ 4 Render App(4.1.1 以降)

アップデート方法

アドオンは GitHub に公開されています。GitHub の URL 及び、インストール方法は下記のマニュアルをご覧ください。

無償体験版

このアドオンを使用してラインを描画するには、「Pencil+ 4 Render App」が必要です。まずは「Pencil+ 4 Render App」体験版をインストールし、「Pencil+ 4 Line for Blender」アドオンをお試しください。「Pencil+ 4 Render App」体験版は、以下のダウンロードページで入手できます。

Pick Up!

「PSOFT Pencil+ 4 Render App」4.1.1 リリースのお知らせ

外部アプリケーションからライン描画に必要なデータを受け取り、ライン描画結果を返すアプリケーション「PSOFT Pencil+ 4 Render App」バージョン 4.1.1 をリリースしました。

今回のアップデートでは、機能追加といくつかの不具合の修正を行いました。

また、Mac版は、再オーソライズが必要になります。最新版をインストールする前にライセンスの返還を行なってください。詳しくは「Mac 版 ライセンス返却と再オーソライズ」をご確認ください。

前バージョンからの変更点

【機能追加】

  • テクスチャのピクセルデータの色空間を指定する設定を追加
  • オブジェクトのインスタンスごとにマテリアルの割り当てる設定を追加

【修正点】

  • 解像度の高い画像を扱う場合にクラッシュする場合がある不具合を修正
  • macOS をアップデートすると再オーソライズが必要になる不具合を修正
  • macOS でユーザーを切り替えた際の動作を改善

動作環境

Windows 版

Mac 版

アップデート方法

「Pencil+ 4 Render App」は、PSOFTユーザーページ内、「製品のダウンロード」からダウンロードしてください。

Mac 版 ライセンス返還と再オーソライズ

Mac版は再オーソライズが必要となります。以下の手順で新しいバージョンをインストールしてください。

旧バージョンのライセンスを返還する

新しいバージョンをインストールする前に、現在ご利用中の旧バージョンでライセンスを返還してください。詳しい返還方法はこちらをご覧ください。

新バージョンをインストールする

旧バージョンのライセンス返還後、新しいバージョンをインストールしてください。

再オーソライズを行う

新バージョンをインストール後、ライセンスをオーソライズしてください。
詳しいオーソライズ方法はこちらをご覧ください。


ライセンス返還を行わずに新しいバージョンをインストールしてしまった場合

旧バージョンを再インストールし、ライセンス返還を行ってください。

無償体験版

「Pencil+ 4 Render App」は「PSOFT Pencil+ 4 Line for Blender」 アドオンに対応しています。
「Pencil+ 4 Render App」体験版をインストールし、「Pencil+ 4 Line for Blender」アドオンをお試しください。「Pencil+ 4 Render App」体験版は、以下のダウンロードページで入手できます。

Pick Up!

「PSOFT Pencil+ 4 Render App」4.1.1 リリースのお知らせ

外部アプリケーションからライン描画に必要なデータを受け取り、ライン描画結果を返すアプリケーション「PSOFT Pencil+ 4 Render App」バージョン 4.1.1 をリリースしました。

今回のアップデートでは、機能追加といくつかの不具合の修正を行いました。

また、Mac版は、再オーソライズが必要になります。最新版をインストールする前にライセンスの返還を行なってください。詳しくは「Mac 版 ライセンス返却と再オーソライズ」をご確認ください。

前バージョンからの変更点

【機能追加】

  • テクスチャのピクセルデータの色空間を指定する設定を追加
  • オブジェクトのインスタンスごとにマテリアルの割り当てる設定を追加

【修正点】

  • 解像度の高い画像を扱う場合にクラッシュする場合がある不具合を修正
  • macOS をアップデートすると再オーソライズが必要になる不具合を修正
  • macOS でユーザーを切り替えた際の動作を改善

動作環境

Windows 版

Mac 版

アップデート方法

「Pencil+ 4 Render App」は、PSOFTユーザーページ内、「製品のダウンロード」からダウンロードしてください。

Mac 版 ライセンス返還と再オーソライズ

Mac版は再オーソライズが必要となります。以下の手順で新しいバージョンをインストールしてください。

旧バージョンのライセンスを返還する

新しいバージョンをインストールする前に、現在ご利用中の旧バージョンでライセンスを返還してください。詳しい返還方法はこちらをご覧ください。

新バージョンをインストールする

旧バージョンのライセンス返還後、新しいバージョンをインストールしてください。

再オーソライズを行う

新バージョンをインストール後、ライセンスをオーソライズしてください。
詳しいオーソライズ方法はこちらをご覧ください。


ライセンス返還を行わずに新しいバージョンをインストールしてしまった場合

旧バージョンを再インストールし、ライセンス返還を行ってください。

無償体験版

「Pencil+ 4 Render App」は「PSOFT Pencil+ 4 Line for Blender」 アドオンに対応しています。
「Pencil+ 4 Render App」体験版をインストールし、「Pencil+ 4 Line for Blender」アドオンをお試しください。「Pencil+ 4 Render App」体験版は、以下のダウンロードページで入手できます。

Pick Up!