Pencil+ 4 for Maya - ダウンロード -

体験版をダウンロードされるお客様へ

Pencil+ 4
  • 購入前に体験版で動作をご確認下さい。
  • 体験版はサポート対象外です。
  • 体験版を使用したために直接的及び間接的に生じた損害については当社では一切の責任を負いませんのでご了承ください。
  • 体験版を試用以外の目的で利用することはできません。

製品版は、ユーザーページよりダウンロードしてください。

Ver.4.2.0 (2021年12月7日リリース)

動作環境

Windows版
Autodesk Maya 2018 / 2019 / 2020 / 2022
※ Maya ソフトウェア レンダラで動作

体験版の制限

  • レンダリング画像に透かしあり
  • マテリアル / ライン設定保存不可。
    Pencil+ 4の設定が初期化されます。
  • EPS / PLD 出力機能使用不可
  • バッチレンダーを使用することはできません。アニメーションのレンダリングをテストしたい場合は[シーケンスレンダー]をご使用ください。

補足

PSOFT Pencil+ 4 for Maya マニュアル

PSOFT Network License Manager Ver. 2.51 マニュアル (PDF)
ライセンスサーバー向け

(2021年12月7日リリース)

ネットワークレンダリング用のプラグインは、ユーザーページ / 製品のダウンロードからダウンロードしてください。

(2018年5月28日リリース)

Windows エクスプローラーでPLDファイルをサムネイル表示するための機能拡張です。 必要に応じてインストールしてください。

※ PLDとは
Pencil+ 4 Line for After Effects でラインの編集を行うための専用データです。

Ver.1.0.3 (2021年12月7日リリース)

Pencil+ 4 Bridgeは、ユーザーページ / 製品のダウンロードからダウンロードしてください。

Pencil+ 4 Bridge for 3ds Max / Mayaにより、 Pencil+ 4マテリアルとPencil+ 4ラインの設定をファイルに書き出し、読み込むことができます。シーンファイルとは別のファイルとして管理できるため、他のシーンへ容易に適用することができます。また、 3ds MaxとMaya間でPencil+ 4の設定を相互に活用できるので、利便性が大きく向上します。

※Pencil+ 4 Line for Unity 4.0.2以降ではライン設定の受け渡しができるようになりました。

Pencil+ 4の以下の設定が含まれます。

  • Pencil+ 4 Material
  • Pencil+ 4 Line

Pencil+ 4 Bridgeの[置換]読み込みは同名のPencil+ 4 マテリアルとPencil+ 4 ラインを置き換えます。マテリアル、ライン、ラインセットの名前には、3dsMaxとMayaの両方で共通して使用できる名称を設定してください。詳細はサンプルファイルをご覧ください。

※ レンダリング結果はレンダラーのアルゴリズムによって異なります。
※ 各Pencil+ 4製品の間で互換性のないパラメータは含まれません。
※ Pencil+ 4 Line for UnityのPencil+ 4 Bridgeで書き出し / 読み込みができるのはPencil+ 4ラインの設定のみです。

動作環境

Windows版
Autodesk Maya 2018 / 2019 / 2020 / 2022
Pencil+ 4 for Maya(バージョン 4.0.1 以降)がインストールされた環境(体験版では使用不可)

使用方法

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